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一人暮らしの備蓄は、最低3日分で水9L・9食・携帯トイレ15回、1週間分で水21L・21食・携帯トイレ35回です。防災庁が2026年11月2日に公表した緊急要請も、「最低3日間、できれば1週間分の水や食料を備蓄してください。」と呼びかけています。
| 品目 | 1日の量 | 最低3日分 | 1週間分 |
|---|---|---|---|
| 水 | 3L | 9L(2Lボトル5本) | 21L(2Lボトル11本) |
| 食事 | 3食 | 9食 | 21食 |
| 携帯トイレ | 5回 | 15回 | 35回 |
1週間分は1日の量を7日に伸ばした当サイトの計算で、2Lボトルは端数を切り上げています。1日3食は公的な数字ではなく、数えやすくするための前提です。
21Lの水は、2L×6本のケースなら2箱弱。重さは水だけで約21キロあります。無理な量ではありません。それでも6畳のワンルームでクローゼットとベッド下を見比べて手が止まるのは、量より置き場所が決まらないからでしょう。どこまで持つかも、どこに置くかも、部屋の条件で変わります。
何を食べるかと買い物の順番は、一人暮らしの非常食|買い物2回で7日分そろえる買い物リスト にまとめています。
置く量と置き場所は、部屋の条件で決まる
次の表は、部屋の条件ごとの目安です。いくつか当てはまるときは、量は多いほうの行に合わせ、置き場所は両方の行を使ってください。公的な決まりではなく、この記事の数字と、後の段で触れる公式の案内から組み立てた当サイトの目安です。
| 家の条件 | 置く量 | 置き場所 |
|---|---|---|
| ワンルーム・1K(クローゼットあり) | 3日分から始めて1週間分へ | 水はクローゼット下段とベッド下に分ける。携帯トイレはトイレの近く |
| 収納がほとんど無い | 3日分を先に。水は500mLを18本 | ベッド下・棚の下段・キッチン下に小分け。食品は普段の棚に混ぜる |
| 高層階 | 1週間分。携帯トイレ35回を先にそろえる | 部屋の中の低い位置に分散。共用廊下と、避難経路になるバルコニーには置かない |
| 在宅勤務が中心 | 1週間分。平日の昼食も家の備蓄から出る | いつもいる部屋の低い位置と、トイレの近く |
| 外勤・通勤が長い | 家に3日分以上。カバンに水500mLと携帯トイレ数回分 | 家・カバン・職場の3か所。職場の備蓄の有無も聞いておく |
| 実家が近い | 家の3日分は減らさない。4日目からの分を預ける | 自宅と実家に分ける |
| 津波や土砂災害の想定区域 | 持ち出し袋を先に。家の分は3日分から | 持ち出し袋は玄関の近く。避難先はハザードマップで確かめる |
| 寮・シェアハウス・社宅 | 保管できる量は規約次第 | 自室の中から。共用部に置けるかは管理側に確認 |
収納が少ない部屋は、水を500mLに分ける
農林水産省の単身者向けの案内は「収納スペースが必要になる水は、分散して収納してもよいでしょう。」としています。食品の置き場所にも「クローゼットのスキマやベッドの下」を挙げ、上から落ちてけがをしないよう低い位置に収納するよう書いています。
2Lの箱が入らない部屋でも、500mLなら隙間に分けて置けるのが強みです。2Lは開けると飲みきれず、冷蔵庫の場所も取るので、一人暮らしなら小さいほうが扱いやすいでしょう。それでも置ききれないときは、代わりのきかない水と携帯トイレを最後まで残し、明かりや衛生用品は普段使いの棚に混ぜます。
アイリスオーヤマの500mLの長期保存水は、公式が「5年保存可能な長期保存水」としている品です。ケース24本入りの商品なら1箱12Lで、3日分の9Lを超え、2箱で1週間分の21Lにも届きます(当サイトの計算)。現在の価格と在庫は、普段使うモールで見ておくと選びやすくなります。
高層階は、携帯トイレを先にそろえる
東京都の「東京トイレ防災マスタープラン」資料編は、高層住宅の中高層階では、停電によるエレベーターの停止などで地上との往復が難しくなると整理しています。買い足しの荷物や給水の水を階段で運ぶ前提にしにくいので、高層階は部屋の中の量を1週間分に寄せるのが現実的です。
トイレにも別の事情があります。東京都の広報は、排水管の損傷に気づかずトイレを使うと下の階に逆流する可能性があるとして、まず流さないというルールを全戸で徹底するよう呼びかけています。水が手元にあっても流せない時間があるので、携帯トイレが先です。回数の考え方は 簡易トイレは何回分必要? で整理しています。
携帯トイレは「使ったあと」まで考えて選んでください。ワンルームでは、ごみ収集が再開するまで使用済みのものを室内に置くことになります。高層階は地上へ下ろす往復も負担になります。防臭袋つきかどうかが、快適さの分岐点です。
手持ちの携帯トイレに防臭袋が付いていないときは、外袋を別に用意します。クリロン化成の BOS ストライプ(Lサイズ・30×40cm・マチあり・90枚)は、公式がおむつなどのにおいを抑える袋として案内している商品です。使用済みの携帯トイレをまとめる外袋にも使えそうですが、その用途は公式の案内にありません。
外勤の人は、家・カバン・職場の3か所で考える
平日の昼に大きな地震が起きると、家の備蓄には手が届きません。内閣府の帰宅困難者対策のガイドライン(令和8年1月)は「むやみに移動を開始しない」を基本原則とし、帰宅困難者は原則72時間(3日間)安全な場所に待機して、おおむね4日目以降に順次帰宅する想定を置いています。東京都の帰宅困難者対策条例も、事業者に従業者の3日分の飲料水や食糧などを備蓄するよう努めることを求めています。
ただ、条例の定めは努力義務です。職場に自分の分があるかどうかは、勤め先に聞いておくと確かです。カバンに入れる量もそこで決まります。家の備蓄は帰ったあとに使う分なので、外勤が多くても3日分は減らさないでください。
実家が近くても、家の3日分は減らさない
広い範囲の災害では、実家も同時に被災することがあります。頼れる前提にはせず、家の3日分はそのまま置きましょう。部屋に入りきらない4日目からの分を預けるのであれば、置き場所を増やす手です。
置かない場所
東京消防庁の共同住宅用消防計画の作成例は、階段や通路などの共有部分と、避難経路となるベランダに、避難の妨げになる物品を放置しないよう求めています。部屋の中でも、同庁のハンドブックは避難通路や出入口の周辺に、転倒や移動をしやすい家具類を置かないよう案内しています。玄関のドアの前や廊下に水の箱を積むのは避けてください。
持ち出し袋を一度に用意したい人は
津波や土砂災害の想定区域に住んでいる人や、中身を一つずつ選ぶ時間を取りにくい人は、持ち出し袋だけセットで用意する手があります。持ち出し袋と家の備蓄は役割が別なので、セットを選ぶときも、家に置く分は別に数えます。
持ち出し用を一度にそろえるなら
Defend Future 防災セット 1人用 Relief2 は、大人1人の3日分を想定した37種類40点のセットです。防災士が開発し、全部詰めて約5.4kg、リュックは約22Lで空きが約2/3あります。手回しラジオライトや10Lのウォータータンクも入り、リュックには詰めずに届くので、自分で詰めます。目安は税込14,800円・全国一律送料無料です(公式ストア・2026年11月3日確認)。
持ち出し用としてなら合いますが、保存水は500ml×4本の計2L、非常用トイレは3枚なので、在宅の3日分(水9L・9食・トイレ15回)にはなりません。
一人暮らしの備蓄量は、1人1日「水3L・トイレ5回」に日数を掛けた数である
備蓄量は、必要な1日分に備える日数を掛けた数です。一人暮らしは掛け算の相手が常に「1」なので、家族世帯より計算が単純になります。人数が増えたときの数字と買う順番は 3日分の備蓄リスト にあります。
まず水。緊急要請は「飲料水は、食事に使うものも含め、一人あたり一日3リットル必要です。」としています。農林水産省も「飲料用と調理用だけで一人当たり1日3リットルの水が必要と言われており、最低3日分として9リットルの備蓄が必要になります」と説明しています。3リットルは飲む水と料理の水だけ。湯せんや食器を洗う水は別に要り、首相官邸の案内もトイレを流すなどの生活用水は飲料水とは別に必要としています。
次にトイレ。内閣府が掲載する経済産業省の記事には「備蓄目安として、1人当たり35回分/週を推奨しており」とあります。1日に割ると5回。内閣府「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」(令和6年12月改定)が計画上の平均としている1日5回とも一致します。
つまり、覚えるのは2つだけ。水は1日3リットル、トイレは1日5回。あとは何日ぶん備えるかを決めれば、必要量の計算は終わりです。
3日と1週間、どちらに合わせるか
国の防災基本計画(令和8年7月14日修正)は、食料や飲料水、携帯トイレ・簡易トイレなどの備蓄を「最低3日間、推奨1週間」としています。内閣府の広報ぼうさい第73号(2013年)には「これまで、備蓄は3日分あれば十分と言われていましたが、非常に広い地域に甚大な被害が及ぶ可能性のある南海トラフ巨大地震では、『1週間以上』の備蓄が望ましいとの指摘もあります」とあります。食品についても「最低でも3日分、出来れば一週間分程度の食料品の備蓄に取り組むことが望まれます」というのが農林水産省の表現です。
素直に読めば、3日分は下限、1週間分が目標。一人暮らしなら、まず3日分で置き場所の感触をつかみ、そのあと7日分へ伸ばす順番が無理なく続きます。最初から21リットルを玄関に積むと、通路が狭くなって暮らしの邪魔になります。
食料以外の6分野|水・トイレ・明かり・電池・衛生・情報の最小構成
6分野は、食料を除いて暮らしを続けるのに要る品目のまとまりです。一人暮らしで抜けやすいのは、たいてい後半の3つ——電池・衛生・情報です。
食料の中身と買い物の順番は専用の記事に任せ、ここではそれ以外を一枚で確認します。→ 一人暮らしの非常食|買い物2回で7日分そろえる買い物リスト
| 分野 | 7日分の最小構成(1人) | 選ぶ基準 | 一人暮らしがつまずく点 |
|---|---|---|---|
| 水 | 21L(3L×7日) | 2Lと500mlを混ぜる | 2Lばかりでは飲みきれない |
| トイレ | 携帯トイレ35回分(5回×7日) | 凝固剤と防臭袋がセットか | 「捨てるまで室内保管」になる |
| 明かり | 手持ち1つ+据え置き1つ | 置いて面で照らせるか | 懐中電灯だけだと両手が塞がる |
| 電池・電源 | モバイルバッテリー1つ+予備乾電池 | 手持ち機器と電池の規格をそろえる | 単3と単4が混在しがち |
| 衛生 | ウェットタオル・歯みがきシート・ポリ袋・常用薬 | 水を使わずに済むか | 処方薬の残数を数えていない |
| 情報 | 電池式ラジオ+紙に書いた連絡先・避難先 | スマホが使えない前提で足りるか | 連絡先がスマホの中だけ |
効くのは右端の列です。家族がいれば誰かのバッテリーを借りられる。一人暮らしに、その余白はありません。
情報の行は、スマホの電池が切れたあとの備えです。クマザキエイムの Solpa 手回し/ソーラー蓄電ラジオ【チャージオ ラムダ】(SL-091)は、AMとFMを受信でき、手回し・ソーラー・USB・単4形乾電池3本の4通りで充電できます。ライトとUSB出力(5V/1A)も付いているのが公式の仕様です。上の Relief2 を買う人は、セットに手回しラジオライトが入っているので、重ねて買わなくて大丈夫です。
品目の抜けを見直すなら、東京都の「東京備蓄ナビ」も使えます。3つの質問に答えると、家庭に合わせた備蓄品目と必要量のリストが表示され、「1人で住んでいる」も選べます。
【判定表】ワンルームのどこに、何ケースまで置けるか
積載荷重は、建物の床が支えることを前提に構造計算で見込む荷重のことです。住宅については、建築基準法施行令第85条の表の数値を使って床の積載荷重を計算してよいと決められています。
「住宅の居室」は、床の構造計算用が1平方メートルあたり1,800ニュートン、大ばり・柱・基礎の計算用が1,300ニュートン、地震力の計算用が600ニュートン。1キログラム重を約9.8ニュートンとして換算すると、1,800N/m²は約184kgf/m²——「1平方メートルあたり約184キロを想定した構造」と読めます。
ここに水の重さを重ねます。水は1リットルが約1キログラム。2リットル×6本入りのケースなら、水そのものだけで約12キロという計算です(当サイトの計算。容器とダンボールの重さは含みません)。突き合わせたのが下の表になります。
| 置く量 | 水だけの重さ(1平方メートルに広げて置いた場合・当サイト計算) | 1平方メートルあたり約184kgfの想定に対して | 一人暮らしでの位置づけ |
|---|---|---|---|
| 2L×6本ケース 1箱(12L) | 約12kg | 約7% | 3日分(9L)を超える量 |
| 同 2箱(24L) | 約24kg | 約13% | 7日分(21L)を超える量 |
| 同 5箱(60L) | 約60kg | 約33% | 2週間以上を1か所に集めた量 |
| 同 10箱(120L) | 約120kg | 約65% | 一人暮らしではまず超えない量 |
| 同 15箱(180L) | 約180kg | 約98% | 想定値に並ぶ水準 |
ケース1箱の底面は1平方メートルよりずっと小さいので、1か所に固めて置くと1平方メートルあたりの重さはこの表より大きくなります。表は、床全体に広げて置いたときの目安です。一人暮らしの7日分は2箱弱で、1平方メートルに広げれば想定値の1割強です。重さを心配して買い控えるより、分けて置く場所を決めるほうが現実的でしょう。
この数字でしてはいけない読み方
- 積載荷重は構造計算上の想定値で、「ここまで置けば安全」「超えたら床が抜ける」という保証や警告ではありません。床が抜けるかどうかの判断には使えません。
- 表の重さは水だけ。容器・ダンボール、棚や家具、その上に乗る人の体重は別です。
- 実際の余裕は建物の構造・築年数・設置場所で変わります。不安があるときは管理会社・大家さん・建物の管理規約に確認してください。
1か所に積まない、が置き場所の基本
重さに余裕がありそうでも、備蓄を1か所に集めるのはおすすめしません。理由は荷重ではなく取り出せなくなるリスク。クローゼットの奥に全量を積めば、扉の前に家具が倒れた時点でゼロになります。
- 玄関付近=持ち出す前提のもの(ラジオ・明かり・500mlの水)
- キッチン=毎日の延長で回すもの(水のケース・食品)
- ベッド下・クローゼット下段=重くて動かさないもの
- トイレの近く=携帯トイレ(使う場所に置くのが最短)
分散の考え方は 防災グッズの収納場所は4か所に分散が基本、集合住宅の制約は マンションの備蓄の置き場所 にまとめてあります。ワンルームで4か所は作りにくいので、「玄関」と「水まわり」の2極だけでも先に決めましょう。
買い足しは月1回でいい|ローリングストックの一人暮らし版
ローリングストックは、備蓄品を日常的に使い、使ったぶんを買い足して一定量を保つ方法です。買い物のついでに成立させるのが本来の姿です。
一人暮らしでこれが崩れる原因は「消費が追いつかない」こと。家族4人なら2リットルの水は1日で消えますが、1人だと1本開けて数日残る。だから回転を速めるのではなく、点検の頻度を決めるほうがうまくいきます。
月1回の点検で見るもの
- 水を1箱、日常用に降ろす(飲みきったら1箱買う)
- 乾電池とモバイルバッテリーの残量を見る
- 常用薬・処方薬の残り日数を数える
給料日など、すでにカレンダーにある日にひもづけると忘れにくくなります。
携帯トイレのように日常で消費しないものは対象外。回すものと回さないものを分ければ、月1回の点検は数分で終わります。薬の備えは日数ではなく処方の話なので、何日分持てるかはかかりつけの医療機関や薬局に相談してください。
置き場所が決まったら、トイレと水からそろえる
表で自分の行が分かったら、最初に決めるのは買う物より置く場所です。水の箱をどこに入れるかが決まれば、3日分の量はそのまま買えます。そろえる順番は、携帯トイレ、水、食事、明かりと情報。3日分がそろったら、月1回の点検日に合わせて1週間分へ伸ばしていきます。
人数や日数を変えた計算は 家庭の備蓄品リスト完全版|人数×日数でわかる必要量早見表 をどうぞ。
災害が起きたときに避難するか自宅にとどまるかの判断は、気象庁・自治体が出す避難情報と、お住まいの地域のハザードマップに従ってください。この記事の数値は平時の準備量の目安であり、災害時の行動判断を代わるものではありません。
出典(すべて2026年11月3日確認):
防災庁「事前防災徹底のための緊急要請」(令和8年11月2日)https://www.bousai.go.jp/juyou/emergency_request.html /
中央防災会議「防災基本計画」(令和8年7月14日修正)https://www.bousai.go.jp/taisaku/keikaku/pdf/kihon_basic_plan.pdf /
農林水産省「大事な水、どうやって備えますか?」https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/foodstock/imadoki/imadoki02_10.html /
農林水産省「備蓄の適切な運用・家庭での備蓄」https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/3.html /
農林水産省「災害時にそなえる食品ストックガイド 単身者向け」https://nippon-food-shift.maff.go.jp/foodstock/ /
首相官邸「災害への備え 事前にできること」https://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai/sonae.html /
内閣府 防災情報のページ「広報ぼうさい 第73号」https://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/h25/73/bousaitaisaku.html /
内閣府 防災情報のページ(経済産業省記事)https://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/r05/108/news_09.html /
内閣府「避難所におけるトイレの確保・管理ガイドライン」(令和6年12月改定)https://www.bousai.go.jp/taisaku/hinanjo/pdf/2412hinanjo_toilet_guideline.pdf /
内閣府「災害発生時における大規模な帰宅困難者等の発生への対策に関するガイドライン」(令和8年1月)https://www.bousai.go.jp/jishin/kitakukonnan/pdf/kitakukonnan_guideline.pdf /
東京都帰宅困難者対策条例 第7条 https://www.reiki.metro.tokyo.lg.jp/reiki/reiki_honbun/g101RG00004283.html /
東京都「東京トイレ防災マスタープラン 資料編」https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/030/489/2.pdf /
東京都 広報「マンション防災はみんなで「備える」、避難は「とどまる」」https://www.koho.metro.tokyo.lg.jp/diary/report/2025/09/05/01.html /
東京消防庁 共同住宅用消防計画の作成例 https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/content/000034662.pdf /
東京消防庁「室内の地震対策」ハンドブック https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/content/000010472.pdf /
建築基準法施行令 第85条(e-Gov 法令検索)https://laws.e-gov.go.jp/law/325CO0000000338 /
東京都「東京備蓄ナビ」https://www.bichiku.metro.tokyo.lg.jp/(案内 https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/kyojyo/1001855/1013810.html) /
アイリスオーヤマ「アイリスの保存水」https://www.irisohyama.co.jp/emergency-supplies/water/ /
クリロン化成「BOS ストライプ」https://bos-bos.com/product/stripe/ /
クマザキエイム「SL-091」https://www.kumazaki-aim.co.jp/product_information/sl-091/ /
Defend Future 公式ストア「防災セット 1人用 Relief2」https://store.defend-future.net/products/dd-ek01rlf2